KAGOME トマトキッチンスタジオ  
トマトでもっとおいしく
トマトには料理の味を良くする自然の“旨みだし”が含まれています。トマトキッチンスタジオは、トマトの力を活かしたさまざまな家庭料理を応援する情報発信基地です。
自然を、おいしく、楽しく。KAGOME
トマトキッチンスタジオ トップ
トマト料理を楽しむ
トマトキッチンスタジオのおすすめレシピ
レシピ検索
商品情報
What's NEW!
トマトな食卓『vol.55 夏の疲れを癒すトマトレシピ』を公開!
[2008/9/1up]
トマトな季節『ブーム到来?! トマトラーメン』を公開!
[2008/9/1up]
サイトマップ
トマトな季節
夏野菜のカポナータ
材料(4人分)
たまねぎ 1個
にんじん 1本
こくみトマト(ラウンド) 3個
赤パプリカ 1個
セロリ 1本
ズッキーニ 1本
アスパラガス 2本
ベーコン(ブロックまたはスライス) 100g
なす 2本
そら豆 100g
小麦粉 少々
カゴメ完熟ホールトマト(400g) 1缶
タカノツメ 1/2本
にんにくのみじん切り 小さじ1
白ワイン 少々
白ワインビネガー 大さじ3〜5
塩・こしょう 適宜
作り方
1 なすは輪切りにして5〜10分、塩水につけてアク抜きをし、軽く小麦粉をふって揚げておきます。他の野菜とベーコンを一口大に切り、アスパラガスとそら豆は塩ゆでにしておきます。
2 鍋にオリーブ油を熱し、輪切りにしたタカノツメとにんにくを加えて炒め、香りが出たらたまねぎとにんじんをソテーします。ベーコンを加えてさらに炒め、セロリを入れてから白ワインをふり、アルコール分が飛んだらカゴメ完熟ホールトマトを入れて煮ます。
3 野菜が柔らかくなったら、塩・こしょうで味を調え、好みで白ワインビネガーを加えます。あら熱が取れたら、冷蔵庫でよく冷やしていただきます。
クッキングメモ
なすは軽く焦げ目がつくくらい揚げてから加えると、アク抜きにもなり、いっそうおいしくなります。また、冷やしてから食べるお料理なので、最後にビネガーを加えて酸味を効かせることで、味がきりっと引き締まります。
トマトマエストロの商品情報
《こくみトマト》
甘み、酸み、旨みが濃いからコクがあるトマト“こくみトマト”についてはこちら!
《カゴメ完熟ホールトマト》
イタリア産の細長いタイプのトマトを湯むきし、そのまま使用しました。 酸味が少なく、ほどよい甘みのやわらかい果肉が特徴ですので、トマトソースによく合います。
トマトマエストロ
MENU

池ノ谷シェフの夏のイタリアン 2006
夏野菜のカポナータ
白えびとトマトの冷たいパスタ
イサキと野菜のグリル
ページの先頭に戻る前のページに戻る
トマト百科 こくみトマト イタリアンハンドブック
本サイトをお楽しみになるには『Macromedia Flash Player』、『Microsoft Windows Media Player』もしくは『Real Player』が必要です。 Get Macromedia Flash Player Windows Media Player を入手する
Copyright (C)2003-2008 KAGOME Co.,ltd. All rights reserved.